屈折異常に関する「トータル・ケア・システム」



近視などの屈折異常の治療には
現在、次のようなものがあります



1.薬による治療、または訓練

2.メガネ

3.コンタクトレンズ

4.オルソケラトロジー

5.エキシマレーザーによる屈折矯正手術 
 (LASIK、epi-LASIK、PRK)

6.LASIKで矯正できない高度近視に対する手術

7.高度近視に伴う眼の病気の治療

これらの方法は各々、長所、短所と限界があります。
本院では上記の方法、すべてを行っています。
従ってあなたにとってベストの治療法は何か?について、
広い見地から診断、助言することができます。
これが本院の「屈折異常に関するトータルケアシステムの特色です。

眼の構造と屈折状態についての説明はこちらにあります。