| 1984年 (昭和59) |
原 孜 原 たか子 |
アメリカ眼内レンズ学会(ロスアンゼルス)のフィルムフェスティバルで1位受賞 |
| 1985年 (昭和60) |
原 孜 原 たか子 |
アメリカ眼内レンズ学会(ボストン)のフィルムフェスティバルで「超音波術によるIOL完全嚢内固定」によりグランプリ受賞 |
| 原 孜 | 同学会でこの年より連続4回、同学会で専門医向け教育講習 | |
| 1987年 (昭和62) |
原 孜 原 たか子 |
アメリカ白内障屈折矯正手術学会(オーランド)のフィルムフェスティバルで「緑内障に対する新しい濾過手術」により種目別1位受賞 |
| 1989年 (平成元) |
原 孜 原 たか子 |
アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ワシントン)のフィルムフェスティバルで「スプリング作用を利用した調節力のあるIOL」が1位受賞 |
| 1990年 (平成2) |
原 孜 原 孜 |
イタリア眼科学会で招待手術デモ 日本臨床眼科学会で教育講演「白内障基本手術」 |
| 1992年 (平成4) |
原 孜 原 たか子 |
アメリカ白内障屈折矯正手術学会(サンディエゴ)のフィルムフェスティバルで「調節回復を目的とした嚢内バルーンによる水晶体充填」により1位受賞 |
| 1993年 (平成5) |
原 孜 | 国際眼科シンポジウム(ボルドー)で招待講演「白内障嚢内手術」 |
| 1994年 (平成6) |
原 孜 原 たか子 |
国際眼科写真士学会(トロント)のフィルムフェスティバルで1位2位同時受賞 |
| ギリシャ眼内レンズ学会(アテネ)のシンポジウムで招待講演「調節回復を目的とした嚢内バルーンによる水晶体充填」、「白内障術後における水晶体嚢の混濁阻止と円形保持のための赤道部リング」 | ||
| 1995年 (平成7) |
原 孜 | ドイツ眼科手術学会(ニュールンベルグ)で招待講演「これからの白内障手術」 |
| 原 孜 原 たか子 |
同学会のフィルムフェスティバルで「調節回復を目的とした嚢内バルーンによる水晶体充填」によりグランプリ受賞 | |
| 1996年 (平成8) |
原 孜 | 日本眼内レンズ学会・日本白内障学会(名古屋)で特別講演「白内障手術後のcapsular bagのintegrity保持をめざして」 |
| 原 孜 原 たか子 |
ドイツ眼科手術学会(ニュールンベルグ)のフィルムフェスティバルで「赤道部リング―動物眼の成績―」により1位受賞 | |
| 1997年 (平成9) |
原 孜 原 たか子 |
ドイツ眼科手術学会(ニュールンベルグ)のフィルムフェスティバルで「新しい翼状片手術」により1位受賞(3年連続) |
| 2000年 (平成12) |
原 孜 | 日本眼科手術学会(名古屋)のシンポジウム「白内障術後感染性眼内炎」でオーガナイザーを担当 |
| 原 孜 | 日本眼科学会総会(京都)のシンポジウム「白内障手術 今世紀のまとめと21世紀の展望」でオーガナイザーを担当 | |
| 原 岳 |
日本眼科学会総会に出品した緑内障に関する研究「日本人におけるキサラタン点眼後の虹彩色素増加」により優秀ポスター賞受賞 | |
| 原 孜 原 たか子 |
日本医師会雑誌に総説「医療過誤を防ぐためのシステム −個人眼科病院における16年間の試み−」を発表 | |
| 2001年 (平成13) |
原 孜 原 たか子 |
ヨーロッパ白内障屈折手術学会(アムステルダム)のフィルムフェスティバルで「白内障手術後の感染性眼内炎を予防する方法」により3位受賞 |
| 2002年 (平成14) |
原 孜 |
トルコ眼科学会(アンカラ)で「これからの白内障手術」について3題の招待講演 |
| 2003年 (平成15) |
原 孜 | 日本臨床眼科学会(名古屋)のシンポジウム「臨床経験30年の裏技」でオーガナイザーを担当 |
| 2004年 (平成16) |
原 孜 原 たか子 |
ドイツ眼科手術学会(ニュールンベルグ)のフィルムフェスティバルで「網膜硝子体手術後の腹臥位のためのトータルケアシステム」により2位受賞 |
| 2004年 (平成16) |
原 孜 | 日本美容外科学会(横浜)で講演「高齢者の上眼瞼の過剰な皺に対する眉毛下皮膚切除術」 |
| 2005年 (平成17) |
原 孜 原 岳 原 たか子 |
ヨーロッパ白内障屈折手術学会(リスボン)のフィルムフェスティバルで「赤道部リング」により1位受賞 |
| 2006年 (平成18) |
原 孜 原 岳 原 たか子 |
日本眼科手術学会(東京)の第1回フィルムアワードで「赤道部リング」によりグランプリ受賞 |
| 2006年 (平成18) |
原 孜 原 岳 原 たか子 |
アメリカ白内障屈折手術学会(サンフランシスコ)のフィルムフェスティバルで「赤道部リング」により2位受賞 |
| 2007年 (平成19) |
原 孜 原 岳 |
日本眼科手術学会(東京)の第2回フィルムアワードで「術前説明用の軟らかい眼球模型」により2位受賞 |
| 2007年 (平成19) |
原 孜 原 岳 |
アメリカ白内障屈折手術学会(サンディエゴ)のフィルムフェスティバルで「術前説明用の軟らかい眼球模型」により2位受賞 |
| 2007年 (平成19) |
原 孜 原 岳 |
ドイツ眼科手術学会(ニュールンベルグ)のフィルムフェスティバルで「術前説明用の軟らかい眼球模型」により2位受賞 |
| 2007年 (平成19) |
原 孜 原 岳 |
ヨーロッパ白内障屈折手術学会(ストックホルム)のフィルムフェスティバルで「術前説明用の軟らかい眼球模型」により3位受賞 |
本院職員の研究・研修活動
| 国内 | ||
| 検査部 | 1989年 (平成1) |
日本臨床眼科学会(名古屋)写真部門で金賞受賞(相馬 由紀) |
| 2000年 (平成12) |
第18回日本眼科写真展で銀賞受賞「黄斑変性」(小林 幹野) | |
| 2001年 (平成13) |
日本眼科看護研究会(大阪)で発表「LASIK術前説明のポイント −VF-14を用いた術後患者の満足度の調査結果をふまえて−」(千葉 厚他) | |
| 日本臨床眼科学会のフォトスリットランプ講習会にてインストラクターを務める(千葉 厚) | ||
| 2004年 (平成16) |
日本眼科看護研究会(浜松)で発表「日常検査としての眼圧日内変動とそれを可能にするシステム」(金田 亜紀他) | |
| 看護部 | 1986年 (昭和61) |
日本眼科看護研究会(群馬)にて初の発表「高度視力障害者の介助」以後、毎年発表(青山 明子他) |
| 1992年 (平成4) |
日本眼科看護研究会(郡山)「Microsurgery のTV同時中継に対する患者及びその家族の反応」(大橋 史代他) | |
| 1993年 (平成5) |
日本眼科看護研究会(松山)「眼科手術における術者と助手のストレス」(奥山 和江他) | |
| 1994年 (平成6) |
日本眼科看護研究会(東京)「低視力患者の見やすい室内配色」(笠井 こずえ他) | |
| 1995年 (平成7) |
日本眼内レンズ屈折手術学会(金沢)ナーシングプログラムにて講演「白内障手術眼からの細菌検出」(萩原 尚美他) | |
| 1996年 (平成8) |
日本眼内レンズ屈折手術学会(名古屋)ナーシングプログラムにてシンポジウム講演「白内障手術後のインフォームドコンセントに対する患者の理解度」(菊池 景子) | |
| 1997年 (平成9) |
日本眼内レンズ屈折手術学会(横浜)ナーシングプログラムにてシンポジウム講演「手術室でのチームワーク」(菊池 景子他) | |
| 1998年 (平成10) |
日本眼内レンズ屈折手術学会(仙台)ナーシングプログラムにて講演「白内障日帰り手術と入院手術」(高山 友子他) | |
| 関東甲信越眼科学会医療従事者講習会(宇都宮)にて講演「院内感染の防止対策」(菊池 景子) | ||
| 日本眼科看護研究会(熊本)にて発表「白内障手術前後における顔面皮膚温度の変化」(星野 竜也他) | ||
| 1999年 (平成11) |
日本眼科看護研究会(那覇)にて発表「看護記録の改善について クリニカルパスの導入」(山田 住子他) | |
| 2000年 (平成12) |
日本眼科看護研究会(盛岡)にて発表「手術室に於ける医療過誤を防ぐための努力」(大橋 安子他) | |
| 2001年 (平成13) |
第24回日本眼科手術学会総会(大阪)ナーシングプログラムにてシンポジウム講演「医療ミスを防ぐためのフェイルセイフシステム −システムの紹介と問題点」(高山 友子) | |
| 第55回日本臨床眼科学会(京都)ORT/ナーシングプログラムにてシンポジウム講演「ローテーションシステムの利点と欠点」(高山 友子) | ||
| 2001〜2002年(平成13〜14) | 日本総合研究所の看護職員向け眼科セミナー(札幌・盛岡・名古屋・仙台・東京で各6時間)の講師として各6時間の講演(高山 友子) | |
| 2003年 (平成15) |
日本眼科看護研究会(札幌)にて発表「網膜、硝子体手術の術後腹臥位を安楽に過ごすためのトータルケアシステム」(吉田 博文他) | |
| 2005年 (平成17) |
日本眼科看護研究会(京都)にて発表「医療ネットワーク−眼科専門病院の立場から」(野澤 繁美他) | |
| 2006年 (平成18) |
日本眼科看護研究会(山口)にて発表「軟らかい眼球模型を用いた術前説明」(石田 恵美他) | |
| 2007年 (平成19) |
日本眼科看護研究会(松山)にて発表「緑内障点眼薬のコンプライアンスを高めるために」(高野 恵子他) | |
| 事務部 | 2001年 (平成13) |
栃木県眼科医療従事者講習会(宇都宮)にて講演「眼科医療機関におけるリスクマネージメント」(総務部長・橋本 章) |
| 2003年 (平成15) |
兵庫臨床眼科研究会(神戸)にて講演「患者さんからのクレームを考える」(総務部長・橋本 章) | |
| 2005年 (平成17) |
第59回日本臨床眼科学会(札幌)医療従事者向けシンポジウムで基調講演「眼科医療における接遇の考え方と実践」(総務部長・橋本 章) | |
| 海外 | ||
| 検査部 | 1990年 (平成2) |
国際眼科写真士学会(シンガポール)にて初の発表「水晶体前嚢のスペキュラーマイクロスコピー」 同学会ポスター部門、及びフィルム部門で各1位受賞 (小壁 典子他) |
| 1994年 (平成6) |
国際眼科写真士学会(トロント)で研究発表「経口法による蛍光眼底血管造影」(稲見 幹野他) |
|
| 1996年 (平成8) |
アメリカ白内障屈折矯正手術学会(シアトル)眼科検査部門で研究発表「白内障手術後の角膜の交感性変化」(坂井 美奈子他) | |
| 看護部 | 1990年 (平成2) |
アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ロスアンゼルス)看護部門で研究発表 以後1995年まで毎年発表 |
| 1992年4月(平4)〜1993年3月(平成5) | 本院海外研修制度により、主任看護婦(高山 友子)アメリカ・イタリア・フランス長期海外研修留学 | |
| 1993年 (平成5) |
病棟主任(菊池 景子)、栃木県看護職員海外研修団に選抜され、アメリカへ | |
| 1996年 (平成8) |
アメリカの眼科専門誌Ophthalmologyに論文発表「白内障手術前後の眼内細菌の変化」(星 尚美他) | |
| 2004年 (平成16) |
ヨーロッパ眼科看護師・検査士学会(パリ)で研究発表「網膜、硝子体手術の術後腹臥位を安楽に過ごすためのトータルケアシステム」(高山 友子他) | |
| 2005年 (平成17) |
ヨーロッパ眼科看護師・検査士学会(リスボン)で発表「日常検査としての眼圧日内変動とそれを可能にするシステム」(奥山 和江他) | |
| 2007年 (平成19) |
ヨーロッパ眼科看護師・検査士学会(ストックホルム)で発表「医療過誤を防ぐためのフェイルセイフシステム 23年間の試み」(坂井 美奈子他) | |
| 事務部 | 2000年 (平成12) |
事務部長(菊地 明子)、アメリカ眼科経営管理者学会(ボストン)へ出席 以後3回出席 |
| 施設管理部 | 2006年 (平成18) |
ヨーロッパ眼科看護師・検査士学会(ロンドン)で発表「術前説明用の軟らかい眼球模型」(福田 国彦他) |